2013-03-23 19:29

韓国人ギャンブラー大歓迎!

死亡遊戯業界であるパチンコ・パチスロ業界が、日本人の客離れを穴埋めするため、外国人客の取り込みに力を入れ始めているそうだ。メインターゲットは韓国人。韓国は7年前にパチンコ・パチスロが禁止されたので、韓国人パチンカ-にとって日本は楽園だ。

 

素晴らしい。パチンコ店なんて百害あって一利無し、徹底的に締め上げてやればよいと思っていたが、韓国人から金を巻き上げる施設として利用価値があったとは盲点だ。よいよい。そんな取り組みなら諸手を挙げて賛成しようじゃないか。

 

パチンコ・パチスロをしに来るのなら、どんな偏った価値観を持った韓国人でも全く問題無い。射幸心を煽る広告やツアーを組み、韓国人旅行者をガンガン呼び込めばいい。ことパチンコ・パチスロに関しては、日本全国が観光地である。ウエルカムニダ。

 

この話には夢が広がる。韓国からの賭博ツアーが大きくなれば、必ず韓国で社会問題化するだろう。日本のマスコミはパチンコマネーに毒され、明らかに違法な賭博施設が蔓延っていることに一切の疑問を唱えないが、禁止した韓国ならば取り上げるはずだ。

 

まして、日本に謝罪と賠償させるはずが、韓国では禁止した賭博によって同朋の金が搾取されれば、韓国マスコミや社会はきっとファビョる。そして、責任の所在を韓国人パチンカスではなく、違法なギャンブルを取り締まらない日本に転嫁するだろう。

 

そんな責任転嫁なら大歓迎である。パチンコ・パチスロの禁止を求めてデモ行進しても良いし、韓国の裁判所に訴えて「違法ニダ!」と判決を出させても良いし、国際社会に被害を訴えても良い。大負けした韓国人が、店に火を放てばもっと良い。

 

日本人がどれだけパチンコに搾取されても無視するマスコミも、韓国人が被害に遭えば苦言を呈さずにはいられまい。また、社会問題化しなくても、それはそれで日本が儲かるだけなので問題無い。どう転んでも良いことずくめだ。

 

 

朝日:パチンコやりたい、日本へ 禁止の韓国から連日入店

http://www.asahi.com/national/update/0302/TKY201303020327.html
 韓国から日本にパチンコを打ちにくる人たちがいる。ギャンブル依存症が社会問題化し、7年前に禁止されたためだ。客離れが進む日本の業界は、外国人客の取り込みに力を入れる。依存症の根は深い。 
 福岡市のJR博多駅近くの大型パチンコ店。大音量に包まれる満席の店内で、韓国語が聞こえてきた。自営業のチョ・ソンクンさん(37)とその妻(36)。スロットコーナーで、人気の台が空くのを待っているという。
 日本のパチンコ店を紹介する韓国のインターネットサイトを調べ、3泊4日で来日した。「買い物や食事もするけど、パチンコが一番の目的」と言う。パチンコ歴は10年ほど。禁じられる以前は、毎週通った時期もある。日本まで打ちに来たのは半月前に続いて2度目だ。
 1日目は6時間、夫婦で10万円の負け。この日は2日目。4時間で1万円を失った。「日本は液晶が華やか。明日もやりますよ」と夫婦は笑った。店の前で2時間ほど出入りする客に声をかけると、10組以上が韓国人だった。
 福岡県を訪れる韓国からの観光客は年間30万~50万人。旅行会社によると、航空券とホテルだけの予約で来日し、大半をパチンコ店で過ごす客も多いという。

 

 

 

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